※Apérza Cloud(アペルザクラウド)は、Apérza DX(アペルザDX)にサービス名称を変更しました

顧客情報や配信リストに存在しない人から問い合わせや購読停止の依頼がくる

アペルザDXメール配信で、配信リストの方々から問い合わせや購読停止の依頼は普通に応対できますが、リストに存在しない人から連絡を受けるときもあります。

なぜそういうことがありえるか。推測されるケースを紹介します。

  1. A社のXXさんは、実はすでに退職しており、XXさんのメールアドレス宛のメールは、A社内で設定された人たちへ自動転送(普通に自分が受信するような形式)されているケース。
  2. 登録メールアドレスがB社のsales@といったようなメーリングリストになっており、実際に受信・閲覧されている方はそのメーリングリストに入っている複数名の方のケース
  3. C社のZZさんは、F社からのメールマガジンを社内へ毎回転送しているケース。

 

これらのケースは、配信側からは推測でしか判別できません。

実際に問い合わせや購読停止が来たときに、上記の3パターンのいずれであるかを確認することを推奨しております。